白髪染め 危険

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ホントは怖い白髪染めの危険性

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オシャレ染めもそうですが、白髪染めも髪の毛をいじめてるわけですよね。
髪の毛にいいはずがありませんね。
では、副作用というか危険度はどうなのでしょうか?


市販の白髪染めが髪の毛を痛めるというのは、
やはり薬剤のせい。
市販の白髪染めというのは、素人が使っても簡単に染まりますよね。
これって、やっぱり薬剤が強いんです。
美容院で染めると、市販の白髪染めで染めるよりも傷みづらいのは、
根元の白髪の部分だけをていねいに染めて、それ以外の部分は髪にやさしいものを使って
部分部分で使い分けています。


髪の毛って、だんだん伸びて、元は根元だった部分が毛先となっていくわけです。
だから、毛先の部分は何回も薬剤を使っているので、傷まないはずがありません。
美容院のように、その部分をやさしいものに使い分けることができるのなら問題ありませんが
自分で染めるとなるとそれは無理。


やっぱり、費用対効果というのはあるわけです。

また、市販の白髪染めに踏むまれているパラフェニレンジアミン(PPD)には、
呼吸器や皮膚のアレルギーを引き起こすことがある危険な物質です。
動物実験においては、発がん性も確認されているほど怖い危険物質です。


白髪染めを続けていて、頭皮がかゆくなったり、 フケがふえたり、ブツブツがでたりしていませんか?

いつも同じ色で染めてるのに、だんだん色が茶色くなっていませんか?


実際にあった白髪染めの事例

  • 頭皮に傷があったことに気づかず使用し、傷の部分が悪化して髪の毛がごっそりと抜け落ちてしまった
  • 顔、首が赤くはれて湿疹がでた
  • 使用後、髪の毛がゴムのようにぼろぼろになった
参考:http://matome.naver.jp/odai/2133643810820660401

とはいえ、白髪のままでは歩けない・・・
やっぱり白髪を染めたい・・・


そんなあなたには、トリートメントタイプの白髪染めがおすすめです。


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